Mate 10 lite(HUAWEI)、P10 lite、ZenFone3、ZenFone4 スペックの違い、ガチ比較!




Mate 10 lite(メイト・テン・ライト、HUAWEI)、P10 lite、VS ZenFone4 スペックの違い、ガチ比較!

スペック比較


商品名 HUAWEI Mate 10 lite(5.9インチ) HUAWEI P10 lite(5.2インチ) ZenFone 4 Selfie Pro(ZD552KL)(5.5インチ) ZenFone 4(ZE554KL)SD630搭載下位モデル(5.5インチ) ZenFone 3 (5.5インチ、ZE552KL)
製品番号 WAS-L22J
愛称 zen4無印630 無印5.5
公式スペック表 http://consumer.huawei.com/jp/phones/mate-10-lite/specs/ HUAWEI P10 lite https://www.asus.com/Phone/ZenFone-4-Selfie-Pro-ZD552KL/Tech-Specs/ https://www.asus.com/Phone/ZenFone-4-ZE554KL/Tech-Specs/ ZE552KL日本版
公式スペック表(日本版) http://consumer.huawei.com/jp/phones/mate-10-lite/specs/ https://shop.asus.co.jp/zenfone/item/ASUS%20ZenFone%204%20Selfie%20Pro%20(ZD552KL-RD64S4)/ 2017年11月22日、IIJmioより「ZenFone4カスタマイズモデル」という名称で販売開始
発表日 2017/9/22@中国 ※中国名Huawei G10(Maimang 6) ※海外名「nova 2i」「Honor 7X」「Honor 9i」 2017/8/17@台湾 2017/8/17@台湾 2016年5月30日@COMPUTEX TAIPEI 2016
発売日 2017/8/17@台湾 2017/8/17@台湾 黒色:2016年7月12日@台湾、白色は8/3、金色は8/17。台湾ASUS Store
台湾での定価 9990NTD(約37000円)※台湾ASUS Store 10990TWD(約41000円)※台湾ASUS Store 9990 TWD(約33000円)
ebayでの相場 Mate 10 lite eBay ZenFone 4 Selfie Pro ZD552KL eBay ZenFone 4 ZE554KL eBay ZenFone 3 ZE552KL eBay
日本での相場 amazonでの実売価格、■楽天での実売価格、■Yahoo!ショッピングでの実売価格、■ヤフオクでの相場 amazonでの実売価格、■楽天での実売価格、■Yahoo!ショッピングでの実売価格、■ヤフオクでの相場 amazonでの実売価格、■楽天での実売価格、■Yahoo!ショッピングでの実売価格、■ヤフオクでの相場 amazonでの実売価格、■楽天での実売価格、■Yahoo!ショッピングでの実売価格、■ヤフオクでの相場 amazonでの実売価格、■楽天での実売価格、■Yahoo!ショッピングでの実売価格、■ヤフオクでの相場
日本版の発表日 2017/11/28 2017/6/6 2017年9月15日 2017年11月16日 2017年3月15日
日本版の発売日 2017/12/8 2017/6/9 2017年9月23日 2017年11月22日、IIJmioより「ZenFone4カスタマイズモデル」という名称で販売開始 2017年3月17日
日本での定価 4万2800円+税 29980円+税 4万2800円+税 時価(IIJmio 4万2800円+税
日本版の値引きキャンペーン等 goo SimSeller Nifmoで高額キャッシュバックキャンペーンあり、■goo SimSeller NifMo、■IIJmio、■BIGLOBE SIM 、■LINEモバイル、■DMMモバイル IIJmio(2017/11/22より、「ZenFone4カスタマイズモデル」という名称で販売開始)
格安SIMガチ比較
OS Android 7.0 Nougat / Emotion UI 5.1 Android 7.0/EMUI 5.1 Android 7.1.1ベースのZenUI 4.0(Android 8.0 Oreoにアップグレード保証) Android 7.1.1ベースのZenUI 4.0(Android 8.0 Oreoにアップグレード保証) Android 6.0.1ベースのZenUI 3.0
SoC HUAWEI Kirin 659 オクタコアCPU (4 x 2.36GHz A53 + 4 x 1.7GHz A53) 64-bit Kirin 658(Cortex-A53 2.36GHz 日本版は2.1 GHzに制限 x 4 + Cortex-A53 1.7GHz x 4)、16 nm FinFET+、i5 co-processorによる省電力機能実装!(Kirin650、655との違い Qualcomm Snapdragon 625 64-bit Qualcomm Snapdragon 630 @2.2GHz(Cortex-A53 x 8コア、14nm FinFET、Adreno 508) 64-bit Qualcomm Snapdragon 625 @2.0Ghz(Cortex-A53 x8コア、14nm FinFET、Adreno 506)
Antutuベンチ6.2.7 63029 6万196 65894 67854 6万2260
Antutuベンチ6.2.7(3Dスコア) 10054 10049 13062 18162 13042
参考までに、ZenFone3のスコア
Geekbench4(Single-Core) 898 906 841
Geekbench4(Multi-Core) 3415 3310 4077
Geekbench4(Compute)(グラフィック性能) 2801 2464
※参考までに、Zenfone2(Intel Atom Z3580)は Single-Core 1093、 Multi-Core 3107、Compute 1166
RAM 4GB RAM 3GB (LPDDR3)※なんとLPDDR4の当たり端末も存在する模様調べ方 LPDDR3 3GB/4GB ※日本版は4GB 4GB LPDDR4(ソース)※OptiFlex機能利用可能(アプリ3個) 4GB LPDDR3
内蔵メモリ 64GB 32GB(SDカードを内部ストレージとして利用できるので32GBでも問題なし)(ユーザーが保存領域として使えるのは22.35GB) eMCP 64GB eMCP 64GB(eMMCの一種) eMCP 64GB ※eMMCの一種
外部メモリ micro SDスロット (最大256GB) Micro-SDスロット(最大128GB、SIMカードと排他) microSDXC 2TBまで公式対応 microSDXC 2TBまで公式対応 microSDXC 128GBまで公式対応
SDを内部ストレージとして利用する機能 △(ADB接続でコマンドを打てば可能。内蔵ストレージとSDの統合機能。) △(ADB接続でコマンドを打てば可能。内蔵ストレージとSDの統合機能。) △(ADB接続でコマンドを打てば可能。内蔵ストレージとSDの統合機能。)
サイズ 156.2 (H) x 約75.2 (W) x 7.5 (D) mm ※5.9インチの割には意外とコンパクト! 146.5 x 72 x 7.2 mm 154.02 x 74.83 x 6.85 mm 155.4 x 75.2 x 7.5 mm 152.59 x 77.38 x 7.69 mm
重量 約 164g 146 g 147g 約165g 155g
通信対応バンド ※以下、TW/JP/HK version の対応バンド。それ以外についてはこちら。 ※以下、TW version(台湾版)と日本版の対応バンド。それ以外についてはこちら。 ※台湾版と日本版は対応バンド同じです
2G GSM: 850/900/1800/1900MHz GSM 850/900/1800/1900 MHz GSM (850/900/1800/1900 MHz) EDGE/GPRS/GSM (850/900/1800/1900MHz) 850/900/1800/1900
3G ■WCDMA ■UMTS (WCDMA) ■WCDMA ■WCDMA ■WCDMA
B1/5/6/8/19 Band 1/5/6/8/19(FOMAプラスエリア対応) 1/2/3/5/6/8/19(FOMAプラスエリア対応!) WW(=World Wide) version Band 1/2/5/8
ID/IN/TH version Band 1/5/8
TW/JP/HK/SG/PH version Band 1/2/5/6/8/19 (FOMAプラスエリア対応!!)
■TD-SCDMA(中国独自3G方式)
CN version Band 34/39
■CDMA2000
CN version BC0
4G (LTE) ■FDD LTE ■FDD LTE ■FDD ■FDD ■FDD
B1/3/5/7/8/19/28 ※au主力のB18には非対応。 Band 1/3/5/7/8/18/19/26(なんとau主力のB18にも対応!) 1/3/5/7/8/18/19/26/28 1/2/3/5/7/8/18/19/28(ドコモ対応!) WW version Band 1/2/3/5/7/8/20
ID/IN/TH version Band 1/3/5/8
TW/JP/HK/SG/PH version Band 1/2/3/5/7/8/18/19/26/28 (ドコモ対応!!)
US/BR version Band 1/2/3/4/5/7/8/17/28
CN version Band 1/2/3/5/7/8
TDD LTE: ■TDD LTE ■TD ■TD ■TD
B38/40/41 Band 41/AXGP 38/41 38/39/40/41 ID/IN/TH version Band 40
ドコモ、au、SBの通信バンドまとめ ドコモ、au、SBの通信バンドまとめ ドコモ、au、SBの通信バンドまとめ ドコモ、au、SBの通信バンドまとめ TW/JP/HK version Band 38/39/40/41
※ドコモ系SIMの通信・通話対応 通信、通話OK。FOMAプラスエリア対応。Volteは×。 通信、通話OK。FOMAプラスエリア対応。Volteは×。 通信・通話ともにOK!! (VoLTE×利用不可、日本版も×) 通信・通話ともにOK!! (VoLTE×利用不可、日本版も×) 通信・通話ともにOK!! (VoLTE×利用不可)
※au系SIMの通信・通話対応について △LTE B1、41のみ対応。au主力のB18非対応のためau系sim用にはおすすめできない。通話も不可。 ○!通信はLTE B1、18、26、41に対応!問題なし!そして、なんとau Volte対応! au Volte SIMにて通信&通話&SMSが可能。 ※au系SIMの利用可否まとめ au系SIMの使用可否まとめ。 ※日本版はau Volte対応 au系SIMの使用可否まとめ ※日本版はau Volte対応 LTEは1、18、26、28、41に対応。au系SIMの使用可否まとめ。 日本版はau VoLTE に対応 ※au VoLTEを使う際には、au Volte SIMをSIM1スロット(マイクロSIM)に入れないといけない、という開発者の発言あり。
※ソフトバンクSIMの通信・通話対応 通信、通話OK。Volteは×。 通信、通話OK。Volteは×。 <3G>WCDMA 1、8 <LTE>1、3、8、28、41対応。通信・通話ともに可能と考えられる。 (VoLTE×利用不可、日本版も×) <3G>WCDMA 1、8 <LTE>1、3、8、28、41対応。通信・通話ともに可能と考えられる。 (VoLTE×利用不可、日本版も×) <3G>WCDMA 1、8 <LTE>1、3、8、28、41対応。通信・通話ともに可能と考えられる。(VoLTE×利用不可)
※Y!mobile SIMの通信・通話対応 通信、通話OK。Volteは×。 通信、通話OK。Volteは× 2017/8/25のアップデートでワイモバイルのVolte通話に対応。 <3G>WCDMA 1、8 <LTE>1、3、8、28、41対応。通信・通話ともに可能と考えられる。 (VoLTE×利用不可、日本版も×) <3G>WCDMA 1、8 <LTE>1、3、8、28、41対応。通信・通話ともに可能と考えられる。 (VoLTE×利用不可、日本版も×) <3G>WCDMA 1、8  <LTE>1、3、8、28、41 対応。通信・通話ともに可能と考えられる。(VoLTE×利用不可)
技適通過 通過済み(総務省:ASUS_Z012DA)※ただし、海外版では技適マークの表示は不可
SIM Nano SIM x 2 (microSDカードと排他) Nano SIM x 2 (microSDカードと排他) Dual SIM (Nano-SIM/ Nano-SIM) ※Triple Slots対応で、SIMスロットとSDカードスロットが独立 Selfie Proの方は結局simとsdの排他仕様になった模様(以前は公式スペック表にTriple Slotsが明記されていたが、いつの間にか削除されていた) Dual SIM (Nano-SIM/ Nano-SIM、 dual stand-by) ※3G/4Gの同時利用が可能(DSDS対応)。 ※Nano+Nanoなので注意。 ※SDカードはSlot2に入れる(SIMカードと排他利用)。 Dual SIM ( Micro-SIM/Nano-SIM、 DSDS対応)(※3G/4Gの同時利用が可能。(※microSDを利用する場合は、nano simスロットに入れるため、Micro sim + microSDとなる。) ※日本版もDSDS対応!
DSDS DSDSは非対応 DSDSは非対応
3G/4G同時待ち受けの活用法まとめ 3G/4G同時待ち受けの活用法まとめ 3G/4G同時待ち受けの活用法まとめ
Triple Slots(SIMスロットとSDカードスロットが独立) × × × × ×
通信速度 下り(受信時)最大150Mbps(LTE)/上り(送信時)最大50Mbps(LTE) 下り(受信時)最大262.5Mbps/上り(送信時)最大50Mbps LTE Cat6: UL 50 / DL 300 Mbps (TW/JP/HK version) LTE Cat12 UL 150 / Cat13 DL 600 Mbps (日本版も同じ) DC-HSPA+ UL 5.76 / DL 42 Mbps
DC-HSPA+ UL 5.76 / DL 42 Mbps DC-HSPA+ UL 5.76 / DL 42 Mbps LTE Cat6 UL 50 / DL 300 Mbps (2波キャリアアグリゲーション対応)
キャリアアグリゲーション ×キャリアアグリゲーションは非対応 2波キャリアアグリゲーション対応 2波キャリアアグリゲーション対応 2波キャリアアグリゲーション対応 2波キャリアアグリゲーション対応
VoLTE対応 × なんとau Volte対応(2017/7/10のアップデートで対応!)、2017/8/25のアップデートでワイモバイルのVolte通話に対応 ※日本版はau Volte対応 日本版はau Volte対応 ハードウェア的には対応。日本版はau Volte対応
GPS ○(GPS/AGPS/Glonass) ※みちびき対応は?不明 ○ GPS/AGPS/Glonass/Beidou GPS/A-GPS/GLONASS/BDSS GPS/AGPS/GlONASS/BDS ※みちびき対応! ○(GPS/A-GPS/GLONASS/BDSS対応。みちびきは非対応)
無線LAN Wi-Fi 802.11 b/g/n 準拠 (2.4GHz) Wi-Fi 802.11 a/b/g/n/ac(5GHz対応) WLAN 802.11 b/g/n WLAN 802.11 a/b/g/n/ac 5GHz対応 Wi-Fi a/b/g/n/ac(5GHz対応!)、dual-band、WiFi Direct、hotspot
無線LAN 5GHz対応 × ×
無線LANルーター(テザリング)機能 ○ 最大8台
Bluetooth Bluetooth 4.2 with BLE (aptX 対応) v4.1 A2DP EDR LE(aptXは×非対応) Bluetooth 4.2 Bluetooth 5.0 (aptX対応!) V 4.2 (aptX ○対応!!)
aptX対応 (ファーウェイ機では非常に珍しい) ×
Bluetoothテザリング
ディスプレイ 約5.9インチ 18:9 IPS、 2160x1080ドット、 407ppi、 1600万色 5.2インチ FHD(1920×1080ドット) IPS 5.5-inch Full HD (1920 x 1080) AMOLED(有機EL) display 5.5-inch IPS 液晶display、Corning Gorilla Glass 4 5.5インチ Full HD(1920x1080) IPS液晶、Gorilla Glass 3
ナックルジェスチャー ○(liteシリーズでは初の対応) × × ×
マルチタッチ 10 10 10 10 10
オンスクリーンキーかどうか オンスクリーンキー オンスクリーンキー なし(ディスプレイ外にボタン配置、ボタンのライト点灯は?) なし(ディスプレイ外にボタン配置、ボタンのライト点灯○!) なし(ディスプレイ外にボタン配置)
ナビゲーションキーの点灯 ×
飛散防止フィルム なし なし なし なし なし
背面カメラ(撮像素子) 1600万画素と200万画素のダブルレンズカメラ。2つのレンズの視差を生かした背景ボカシ撮影ができる。200万画素カメラは深度測定用のサブカメラ。 1200万画素(Sony IMX386、1/2.9インチ、1.25μmピクセル、像面位相差+コントラストAF。)※1.25μmピクセルであり、かつ、PDAF対応なのはIMX386だけ。  16MP(Sonyセンサー) デュアルカメラ。■12MP(Sony IMX362、1/2.55インチの大型センサー) ■8MP(超広角担当、画角120度、焦点距離12mm相当の超広角レンズ ) 1600万画素 (Sony IMX298 sensor、1/2.8インチ)、レーザー AF0.03秒超高速AF、なんと光学手ぶれ補正、PixelMaster 3.0
背面カメラ(AF、補助センサー) 像面位相差 + コントラスト AF 0.03 seconds PDAF 0.03 seconds dual pixel PDAF (100% pixel used for focusing)、Subject tracking auto-focus for both photos and videos、RGBセンサー
背面カメラ(レンズ) F2.2、焦点距離は35mm版換算で26mm 焦点距離は35mm版換算で26mm相当 絞り開放F1.8、焦点距離は35mm版換算で25mm相当 絞り開放F2.0、焦点距離は35mm版換算で23mm相当
zenfone3、デジタル一眼レフと写真を撮り比べてみました zenfone4、デジタル一眼レフと写真を撮り比べてみました  zenfone4、honor9、デジタル一眼レフと写真を撮り比べてみました 
前面インカメラ なんとインカメラも1300万画素と200万画素のダブルレンズカメラ。200万画素カメラは深度測定用のサブカメラ。 800万画素、F2.0 フロントデュアルカメラ!■24MP(Sony IMX362、1/2.55インチの大型センサー、物理的には12MPだが、DuoPixelという技術で倍の24MP相当の解像度を得るらしい)F1.8、焦点距離は35mm版換算で25mm相当、4K動画撮影可能。 ■5MP(焦点距離12mm相当、画角120度の超広角レンズ) 8MP、F2.0、焦点距離24mm相当 800万画素、絞り開放F2.0
動画撮影 1080p 4K@30fps動画撮影○、1080p HD video recording at 60 fps 4K@30fps動画撮影○、FHD@60fps、電子式手ぶれ補正利用可能 4K動画撮影○
手ぶれ補正(リアカメラ) 電子式(オンオフ設定は無い) 3-axis Electronic Image Stabilization for selfie and rear cameras。光学手ブレ補正は無いようです。 4-axis 4 stops optical image stabilization(光学式手ブレ補正) for steady photos、3-axis electronic image stabilization(電子式手ブレ補正) for shake-free videos ○ 4軸光学式手ブレ補正、3軸電子手ブレ補正
USB USB 2.0 micro-B (OTG 対応) microUSB v2.0 microUSB 2.0 Type-C(3.0!) Type C 2.0
USBホスト ○(管理人が実機で確認) ○!
USB DAC ×(管理人が実機で確認)
映像出力 miracast(マルチスクリーン)のみ。有線でのHDMI出力には非対応。 miracast(マルチスクリーン)のみ。有線でのHDMI出力には非対応。 MHLは×非対応、miracastのみ MHLは×非対応、USB Type-C DisplayPort出力は×非対応、miracastのみ MHLは×非対応、USB Type-C DisplayPort出力も×非対応(管理人が実機で非対応を確認)
Miracast ○(マルチスクリーン) ○(マルチスクリーン) ○(PlayTo) ○(PlayTo) ○(PlayTo)
ヘッドホンジャック 3.5mm 3.5mm 3.5mm 3.5mm 3.5mm
サラウンド ヘッドセットSWS効果。ハイレゾは非対応。 Hi-Res audio 192kHz/24-bit standard that is 4x better than CD quality、DTS (Digital Theater System) for headphone support Hi-Res audio 192kHz/24-bit 、DTS (Digital Theater System) Headphone:X 7.1 virtual surround sound for headphone support、 Hi-Res audio対応(192kHz/24bit)、ASUS SonicMaster 3.0
デジタルノイズキャンセリング機能 × × × × ×
スピーカー モノラル 5-magnet speaker with NXP Smart Amp for up to 4 times better performance Dual speakers ※画面上方の受話口スピーカーと、画面下方のスピーカーの両方から音が出ております。間違いなく物理的なデュアルスピーカー(ステレオ)です(実機で確認)。 5 magnet speaker
FMラジオ × (通知バーのクイック起動の中に、「FMラジオ」というアイコンがあり、そこから起動する) (AM放送がFM波で聞けるワイドFMに対応○)
バッテリー容量 3340mAh 3000mAh 3000mAh 3300mAh 3000mAh
ユーザーが自分で電池交換 × × × × ×
クレードル(卓上ホルダ) × × 純正は無し 純正は無し ×
置くだけ充電(ワイヤレス充電、qi) × × × × ×
急速充電(5V 2A)
急速充電2(QuickCharge 2.0、9V-12V高電圧急速充電) × ×※ × ×※ ×
急速充電3(QuickCharge 3.0、3.6V-20V高電圧急速充電) × × × ×※ ×
※ファーウェイ独自方式の9V2A充電が可能かどうかは?不明 ※QC2.0ではなく、ファーウェイ独自方式の9V/2A急速充電に対応。同梱の専用ACアダプタが必要。 ※付属のASUS純正ACアダプタでのみ高電圧超急速充電(9V2A)が可能。一般的なQuickCharge 2.0、3.0は利用不可なので注意。
NFC ×(管理人が実機で確認) × ×
Felica(おサイフケータイ) × × × × ×
赤外線 × × × ×
防水 × × × × ×
防塵 × × × × ×
指紋認証センサー ○(本体背面) ○(本体正面下部のホームボタンに実装) ○(本体正面下部のホームボタンに実装) ○(本体背面に実装)
対応センサー 加速度、コンパス、光、近接、指紋センサー ※ジャイロ対応かどうかは不明。 コンパス、ジャイロ、加速度、指紋認証 Front fingerprint sensor/Accelerator/E-Compass/Gyroscope/Proximity sensor/Ambient light sensor/RGB sensor (front) Fingerprint/Accelerator/E-Compass/Gyroscope/Proximity sensor/Ambient light sensor/RGB sensor/Hall sensor Accelerator/E-Compass/Gyroscope/Proximity sensor/Hall sensor/Ambient light sensor/RGB sensor/IR sensor/Fingerprint
Pokemon GO対応
日本の緊急地震速報(ETWS) ○(台湾版・香港版も対応)
DLNA
ストラップホール × × × × ×
簡易留守録(本体に留守録、伝言メモ) × × × × ×
節電機能
フォント変更機能 × ×
カラーバリエーション オーロラブルー、グラファイトブラック サファイアブルー、プラチナゴールド、パールホワイト、ミッドナイトブラック ※限定色「サクラピンク」はUQモバイル限定販売UQモバイル公式サイト Deepsea Black/Sunlight Gold/Rouge Red ※日本版はネイビーブラック、クラシックレッド、サンライトゴールド Moonlight white、Mint Green、Midnight Black ※日本版(IIJ版)は ミッドナイトブラック、ムーンライトホワイトのみ。 <Glass finish> Sapphire Black/Moonlight White/Shimmer Gold ※後日ピンク(瑰麗粉)も追加。 (※日本版はサファイアブラック、パールホワイトの2色)
同梱品 ACアダプタ、USBケーブル、クリアケース、イヤホンマイク、クイックスタートガイド ACアダプタ USBケーブル クリアケース イヤホンマイク クイックスタートガイド USB ACアダプターセット、SIMイジェクトピン、クリアケース、ZenEar、ZenEar交換用イヤーピース、ユーザーマニュアル、製品保証書 USB ACアダプターセット(USBチャージャー、USB Type-Cケーブル)、SIMイジェクトピン、クリアケース、ZenEar、ZenEar交換用イヤーピース、ユーザーマニュアル、製品保証書 USB Type-C ケーブル、USB 電源アダプタ、SIM スロットイジェクトピン、有線ヘッドセット



カメラ画質対決!

 



外観比較

Mate 10 lite(HUAWEI)




ZenFone 4






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